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長澤泰宏 26歳 SEプログラマーコース卒業(脇町高校出身) 内定企業:㈱コベルコソフトサービス(日本IBMグループ) 内定職種:システムエンジニア |
| 大学を卒業後、一般企業に就職をしましたが、家庭の事情により退職し、兵庫県に引っ越してきました。コンピュータ関係の仕事に再就職することを考えましたが、専門的な勉強はしていなかったので、思い切って進学という道を選び、Himejoに入学しました。
本当に基礎からの勉強でしたが、SEプログラマーコースには、自分と同じように高校卒業後に大学や社会人経験のある者が多く、楽しい学生生活を送っています。
「年齢的に就職では不利になるのでは」と思っていましたが、2年生の4月に早々に内定し、この分野は年齢より実力が大切であることが分かりました。今どうしようかと迷っている人がいれば、是非、Himejoへの進学を勧めたいと思います。 |
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室祐輝 25歳 |
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5年間携帯関連の仕事をしていましたが、コンピュータ関係の仕事をしたかったので、もう一度勉強をしようと決心。ちょうど、高校の同級生がHimejoを卒業してコンピュータの仕事についていたので、何の迷いもなくHimejoを選びました。費用面で親には心配をかけたくないので、日本学生支援機構の奨学金を利用しています。2年生授業料免除の試験があったのですが、頑張って一部免除を受けることができました。 20歳を超えてから専門学校に入学するというは勇気がいると思いますが、Himejoにはいろんな経験を積んだ20歳以上の学生がたくさんいますので、何も特別なことではないと分かりました。 |
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有本周平 23歳 |
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高校卒業後、大学の理工学部に入学しましたが、講義中心の大学の授業は自分に合いませんでした。大学には3年間行きましたが、結局何も残らなかったので、思い切って専門学校への進学を決めました。大学で途中でやめることに不安はありましたが、それよりも資格をとってコンピュータ関係の仕事に就きたかったので、Himejoに入学しました。 国家試験の基本情報技術者試験も半年で合格し、就職も地元メーカーの社内SEに決まり本当に良かったと思います。あのまま大学を続けていたら、地元での就職は決まらなかったと思います。 |
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田中宏幸 24歳 |
| 大学4年生で就職活動を一生懸命しましたが、人文科学部という特に就職にアピールできる知識もなく、就職を断念。純粋に就職するためにHimejoに入学しました。 そして、入学してみて、まさかこんなに年上の同級生がいるとは思いもしませんでした。 あっという間の2年間でしたが、希望のソフトウェア企業にも内定しました。配属は京都になると聞いていますが、京都での生活をとても楽しみにしています。 少し時間はかかっても、自分がやりたい仕事に就けるので、再進学という選択は正解でした。 |
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北川祐子 25歳 |
| 高校卒業後、派遣でCADオペレータの仕事をしていましたが、そこでCADの魅力にひかれ、一から勉強をしてデザイン関係の仕事を正社員でしたいと思いようになり、Himejoに進学しました。 Himejoの2年間の勉強で得たものは「自信」です。基礎からの勉強で、デザインに必要な知識、技術を身につけ、さらには資格も多くとれました。それらが、自信となって就職活動に望むことができました。 就職活動では、年齢的なあせりが無かったわけではないですが、そのことを突っ込まれて聞かれるより、逆に再進学したことに感心されることが多かったです。学校から、年齢的なハンデのない企業を紹介いただいたこともあると思いますが、社会人再デビューをすることができました。 |
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蔭山裕貴 25歳 |
| 高校卒業後、神戸の大学に進学し、4回生の就職活動で大阪方面の企業に内定しましたが、地元での就職が希望だったので辞退しました。大学卒業後はアルバイトをしながら再度就職活動を行い、また、パソコンスクールにも通いましたが、希望する就職先が見つからず、専門学校への進学を考えるようになりました。 情報経理コースを選んだのは、仕事に役立つ資格の上位に簿記あったからという単純な理由です。しかし、経理全般とコンピュータ系の授業が充実していたので正解でした。 現在もフリーターをしている友人や、1年遅れてHimejo友人もいます。Himejoに入学していなかったら、今でもフリーターを続けているだろうと思います。 |